XMLのDTDは何を定める?宣言との違い
DTDは、XML文書の文書型を定義します。
平成30年度春期 午前 問8
テクノロジ系 / 掲載 30問
クイックソートでは、基準値(ピボット)を選んで小さい群と大きい群に分け、各群に同じ処理を再帰的に繰り返します。
令和8年度 問2
異なるキーのハッシュ値が同じになり、同じ格納位置を指すことを衝突(シノニムの発生)といいます。
令和6年度 問2
2進数の各桁は、現在の整数を2で割った余りから求めます。
令和元年度秋期 午前 問1
この図では、iが行番号、jが列番号を表します。
令和元年度秋期 午前 問9
再帰関数では、まず呼出しが止まる条件を確かめます。
令和元年度秋期 午前 問11
この表記のスタックでは、右端の値が次にpopされます。
平成31年度春期 午前 問6
図の「L:S」は、大小だけでなく等しいかどうかも調べます。
平成31年度春期 午前 問7
クイックソートは、基準値(ピボット)を選んでデータを二つのグループに分け、各グループで同じ分割を繰り返す整列法です。
平成30年度秋期 午前 問6
ハッシュ法では、キーを関数に入力して格納場所を求めます。
平成30年度春期 午前 問7
乗数の第nビットが1なら、被乗数×2のn乗を積に加えるのが2進乗算の基本です。
平成29年度春期 午前 問5
再帰関数は、終了条件(ここではy=0)にたどり着くまで、引数がどう変わるかを1回ずつ書き出すと確実に解けます。
平成29年度春期 午前 問6
2分探索は、キーが昇順か降順に整列したデータにだけ使えます。
平成29年度春期 午前 問7
2分探索木では、ある節の左部分木の値はすべてその節より小さく、右部分木の値はすべてその節より大きくなります。
令和7年度 問3
次ポインタと前ポインタは、それぞれ別の向きのつながりを表します。
令和5年度 問2
ポップすると必ず出力されるので、後で出力する文字を途中で取り出しておくことはできません。
令和元年度秋期 午前 問8
まず、指定されたとおりに5桁の各数字を足します。
令和元年度秋期 午前 問10
部分木とは、その節から下につながる節全体を指します。
平成31年度春期 午前 問5
待ち行列(キュー)は先入れ先出し(FIFO)で、DEQではその時点で最も早く入ったデータが出ます。
平成30年度秋期 午前 問5
スタックのPOPは、最も新しく入れた値を取り出します。
平成30年度春期 午前 問5
リストの並びは、boxの添字順ではなく、nextが指す先をたどって確認します。
平成30年度春期 午前 問6
スタックは後入れ先出し(LIFO)で、格納をPUSH、取り出しをPOPといいます。
平成29年度秋期 午前 問5
配列は要素が連続して並ぶため、添字から格納位置を計算して任意の要素に直接アクセスできます。
平成29年度春期 午前 問4
同時呼出しで処理が互いに干渉しない性質は、リエントラントです。
平成31年度春期 午前 問8
技術を選ぶときは、問題文が示す動作と各用語の役割を照合します。
平成31年度春期 午前 問50
コーディング規約の目的は、他の人にも読みやすく、不具合が起きにくいコードにそろえることです。
平成30年度秋期 午前 問7
再帰呼出しとは、関数が処理の途中で自分自身を呼び出すことです。
平成29年度秋期 午前 問6
オーバーライドは、上位クラスのメソッドを下位クラスで再定義することです。
平成29年度秋期 午前 問7