キーバリューストアの見分け方は何が手掛かり?
キーバリューストアでは、キーと値を組にして保存します。
平成31年度春期 午前 問30
テクノロジ系 / 掲載 33問
推移的関数従属の判定では、二つの矢印が同じ属性を介してつながるか確認します。
令和5年度 問6
多重度は、記号が付いた側の対象について、反対側の対象1件から見た対応数を示します。
令和元年度秋期 午前 問25
多重度は、相手側の1インスタンスから見て、自分の側のインスタンスがいくつ対応するかを表し、数値はその数を数える側の端に書きます。
平成30年度秋期 午前 問26
区分語とデータ型を対応させる規約は、型の不統一や項目の意味のあいまいさを防ぎます。
平成30年度秋期 午前 問27
FOREIGN KEYは外部キーにする列を指定し、REFERENCESは参照先の表と列を指定します。
平成29年度秋期 午前 問27
白抜きの三角形は上位クラスを指します。
平成29年度秋期 午前 問28
矢印の始点は、終点の属性を一意に決める属性です。
平成29年度春期 午前 問25
会計取引表と移動表は、取引番号で対応付けて読みます。
平成29年度春期 午前 問26
PRIMARY KEYを指定した列は、UNIQUE(重複不可)とNOT NULL(NULL不可)の性質を両方持ちます。
令和8年度 問7
列名 IN (値1, 値2) は、列名 = 値1 OR 列名 = 値2 と同じ意味です。
令和7年度 問6
GROUP BYには、結果を求めたい集計単位の列を指定します。
令和元年度秋期 午前 問26
属性は表の列に、組は表の行に相当します。
令和元年度秋期 午前 問27
GROUP BYは、平均を計算する際にどの行を一組として扱うかを決めます。
平成31年度春期 午前 問27
表の変化を見るときは、まず見出しと行のどちらが変わったかを確かめます。
平成31年度春期 午前 問28
FROM句に複数の表があるときは、WHERE句の結合条件で対応する行を確認します。
平成31年度春期 午前 問29
選択は条件に合う行(タプル)を取り出す演算で、表を横方向に切り出すイメージです。
平成30年度秋期 午前 問28
埋込みSQLでは、EXEC SQLに続けてSQLの命令をプログラム中に記述します。
平成30年度春期 午前 問28
結合方式は、照合前に何を準備するかで見分けられます。
平成29年度春期 午前 問27
原子性は、一つのトランザクションを全体として扱う性質です。
令和6年度 問7
原子性は、一連の更新の一部だけが確定することを防ぎます。
令和5年度 問7
「処理中」と「処理済」は異なる状態として読むことが大切です。
令和元年度秋期 午前 問28
共有ロック同士は同じデータに対して同時に保持できます。
令和元年度秋期 午前 問29
ロックの粒度は1回のロックで押さえる範囲の単位で、データベース、表、ページ、行などがあります。
平成30年度秋期 午前 問29
媒体障害では、バックアップを復元してから更新後ログを適用するロールフォワード(前進復帰)で回復します。
平成30年度秋期 午前 問30
更新前後の値を問われたら、更新の履歴を保存するファイルを探します。
平成30年度春期 午前 問29
ロックの粒度とは、一度のロックで保護するデータの範囲です。
平成30年度春期 午前 問30
原子性は、トランザクション内の処理をすべて実行するか、まったく実行しないかのどちらかにします。
平成29年度秋期 午前 問29
「更新の途中で異常終了」は、未完了の変更をどう扱うかを考える手掛かりです。
平成29年度秋期 午前 問30
2相コミットでは、可否の確認を終えてから、全体としての確定を指示します。
平成29年度春期 午前 問28