PaaSとIaaS・SaaSの違いは提供範囲で見分ける
IaaSは演算・ストレージ・ネットワークなどの資源を提供するモデルで、OSやソフトウェアは利用者が選んで導入します。
令和8年度 問4
テクノロジ系 / 掲載 24問
IaaSは演算・ストレージ・ネットワークなどの資源を提供するモデルで、OSやソフトウェアは利用者が選んで導入します。
令和8年度 問4
エッジコンピューティングは、データ発生源に近い場所で処理します。
令和5年度 問4
RAIDの方式は、データをどのように分散・冗長化するかで見分けます。
令和元年度秋期 午前 問15
デュアルシステムでは、2系統が同じ処理を行います。
平成31年度春期 午前 問13
Webサーバは主に静的コンテンツの配信と、リクエストの受け付けを担当します。
平成30年度秋期 午前 問13
フォールトトレランスでは、一部の故障後も処理を続けられることが判断の中心です。
平成30年度春期 午前 問13
待機方式を見分けるときは、故障前に待機系がどこまで準備されているかを確認します。
平成30年度春期 午前 問14
スケールアウトでは、サーバの台数を増やしてシステム全体の処理能力を高めます。
平成30年度春期 午前 問15
RAID5は、ブロック単位でデータを分けて書き込み、パリティも全ディスクに分散させます。
平成29年度秋期 午前 問12
デュアルシステムは、二系統で同じ処理を同時に行い、結果を照合して正しさを確かめます。
平成29年度秋期 午前 問13
SaaSはアプリケーション、PaaSは開発・実行の基盤、IaaSはサーバやストレージなどのインフラを提供します。
平成29年度秋期 午前 問14
仕組みを選ぶときは、通信、ディスクへの書込み、処理の並行実行のどれを扱うかを見分けます。
平成29年度秋期 午前 問26
RAID1はミラーリングとも呼ばれ、同じ内容を2台のディスクに同時に書き込む方式です。
平成29年度春期 午前 問11
スケールアウトはサーバの台数を増やす方法、スケールアップは1台のCPUやメモリなどを強化する方法です。
平成29年度春期 午前 問12
稼働率はMTBF÷(MTBF+MTTR)で求めます。
令和7年度 問4
稼働率はMTBF÷(MTBF+MTTR)で求めます。
令和6年度 問4
少なくとも1台が動けばよい条件では、両方が故障する場合だけシステムが停止します。
令和元年度秋期 午前 問16
「少なくとも1台が稼働」は、「全台が停止」の余事象として求めます。
平成31年度春期 午前 問14
想定原因を表で確かめ、その原因を直接調べられる項目を選びます。
平成31年度春期 午前 問15
キャパシティプランニングは、将来負荷が増えても性能を保てるように、必要な性能要件とシステム構成を計画する作業です。
平成30年度秋期 午前 問14
経由地をはさむ回線は直列で、稼働率は各回線の稼働率を掛け合わせて求めます。
平成30年度秋期 午前 問15
稼働率は、MTBF÷(MTBF+MTTR)で求めます。
平成29年度秋期 午前 問15
ベンチマークテストでは、用途に合わせて選んだ標準プログラムを実際に動かし、処理性能を測ります。
平成29年度春期 午前 問13
直列の稼働率は、各部分の稼働率を掛け合わせて求めます。
平成29年度春期 午前 問14