ファンクションポイント法は何を数えて規模を求めるか
見積方法を見分けるときは、最初に分かっているものと、最後に求めるものを確認します。
令和元年度秋期 午前 問53
マネジメント系 / 掲載 28問
見積方法を見分けるときは、最初に分かっているものと、最後に求めるものを確認します。
令和元年度秋期 午前 問53
FPを生産性で割ると、開発に必要な人月を求められます。
平成30年度秋期 午前 問54
機能の種類ごとに、個数と重み付け係数を対応させて計算します。
平成30年度春期 午前 問54
ファンクションポイント法では、実現する機能を基準に開発規模を測ります。
平成29年度秋期 午前 問51
画面数は規模と複雑度の組合せごとに、対応する表の工数を掛けて集計します。
平成29年度秋期 午前 問52
見積方法を区別するときは、何を入力とし、何を求めるかを確認します。
平成29年度春期 午前 問52
クラッシングは、資源(人員・設備・コスト)を追加して作業期間を短くする技法です。
令和8年度 問13
プロジェクトの最短所要日数は、クリティカルパス(合計日数が最長の経路)の日数に等しくなります。
令和7年度 問14
プロジェクトの最短完了日数は、開始から終了までで最も長い経路(クリティカルパス)の所要日数に等しくなります。
令和6年度 問13
工期は、開始から終了までの各経路の所要日数のうち、最も長いもので決まります。
令和5年度 問13
依存関係は、先行作業と後続作業のそれぞれについて、開始と終了のどちらを結ぶかで判別します。
令和元年度秋期 午前 問51
矢印の向きに沿って、開始点から終了点までの経路をたどります。
令和元年度秋期 午前 問52
作業名の並びではなく、条件の基準となる時点と、それによって決まる時点を確認します。
平成31年度春期 午前 問52
矢印は作業を、矢印の数字はその作業の所要日数を表します。
平成31年度春期 午前 問53
ダミー作業は日数を増やさず、作業の前後関係を示します。
平成30年度秋期 午前 問52
割合の分母には、計画された全作業量を使います。
平成30年度秋期 午前 問53
プロジェクト全体の期間は、開始から終了までの経路のうち、所要日数が最も長い経路で決まります。
平成30年度春期 午前 問51
全体の進捗度は、各工程で完了した工数を全体の工数に対する割合で合計して求めます。
平成30年度春期 午前 問52
指数1/3が付いた値は、3乗すると元の値になる数です。
平成30年度春期 午前 問53
クリティカルパスは、開始点から終了点までの所要日数が最も長い経路です。
平成29年度秋期 午前 問53
ダミー作業は日数を加えずに、作業間の順序を指定します。
平成29年度春期 午前 問51
図を見分けるときは、形だけでなく、何を把握するための図かを確認します。
平成29年度春期 午前 問54