マナビング情報セキュリティマネジメント

平成31年度春期 午後 情報セキュリティマネジメント試験 過去問・解説一覧

掲載 31問

  1. 問1機能演習と机上演習の違い、疑似攻撃を行う形式は
  2. 問2サイバーキルチェーンの偵察は何を含むか
  3. 問3サイバーキルチェーンで演習シナリオの段階を見分ける
  4. 問4インシデント対応の証拠保全後の調査は何と呼ぶか
  5. 問5インシデントのおそれと報告手順、不審メール対応の正誤
  6. 問6ランサムウェア時の電源の強制切断はどう判定するか
  7. 問7ランサムウェア感染時の電源強制切断はなぜ必要か
  8. 問8サイバーキルチェーンの偵察に効く対策は何か
  9. 問9偽サイト発見時の対応、社外の被害をどう防ぐか
  10. 問10サイバー攻撃演習の頻度、年1回で足りない理由は
  11. 問11ISMSの情報資産目録の見直しで行う作業とは
  12. 問12通信販売の開始と適用法令、見直すISMS文書はどれか
  13. 問13クレジットカード決済で準拠すべき基準と規格の見分け方
  14. 問14SNS投稿から情報を推測する攻撃手法はどれか
  15. 問15SNS公式アカウントのなりすまし対策はどれが有効か
  16. 問16SNSアカウント乗っ取り防止策の見分け方
  17. 問17SNS個人利用の指針で順守事項になる項目の見分け方
  18. 問18SNSの個人利用指針で推奨される事項はどれか
  19. 問19アカウント管理ロールの権限設計と最小権限の原則
  20. 問20職務分離と最小権限 モニタリングロールに要る権限
  21. 問21ID・パスワード共用のリスクはどれが高まるか
  22. 問22内部監査の独立性と規程の範囲、どう組み合わせるか
  23. 問23ランサムウェアの管理策はどれか 自己点検項目の見分け方
  24. 問24CVSS v3の評価基準、脆弱性そのものを見るのはどれか
  25. 問25CVSS v3の深刻度区分 9.8はどの区分に入るか
  26. 問26CVSS v3基本評価基準で最も攻撃しやすい値は
  27. 問27アプリのバージョン一括管理に使うツールの選び方
  28. 問28シャドーITとBYODの違い 無許可アプリと私物端末
  29. 問29自己点検チェック項目の見直しとMyJVNの確認範囲
  30. 問30チャットアプリ業務利用のリスクは図3のどこから読むか
  31. 問31リスクアセスメントの3プロセスとリスク対応の違い

平成31年度春期 午後 情報セキュリティマネジメント試験について

このページでは、平成31年度春期 午後の情報セキュリティマネジメント試験の過去問31問を掲載しています。各問題のページでは、問題文と選択肢に続いて、講師と受験者の会話形式の解説、正解、選択肢ごとの解説、覚えておきたいPOINTを1ページにまとめています。