マナビング情報セキュリティマネジメント

平成31年度春期 午前 情報セキュリティマネジメント試験 過去問・解説一覧

掲載 50問

  1. 問1マネジメントレビューの考慮事項、目的は入るか
  2. 問2CSIRTの6分類とコーディネーションセンターの役割
  3. 問3CRYPTRECの役割とは?似た制度との見分け方
  4. 問4サポートユーティリティの例示と見分け方のポイント
  5. 問5リスクファイナンシングの意味と低減策との見分け方
  6. 問6リスクレベルの定義とは?脆弱性・リスク基準との違い
  7. 問7ISMS用語 リスクの説明責任と権限をもつのは誰か
  8. 問8情報セキュリティ目的の達成計画で決める事項はどれか
  9. 問9情報資産管理台帳の記入範囲、どこまで載せるべきか
  10. 問10DNSキャッシュポイズニングと似た攻撃の見分け方
  11. 問11SPFの目的とは?送信ドメイン認証で検知するもの
  12. 問12アクセス権の8進数設定を試行結果からビットで読む
  13. 問13IDカードの入退室管理で順序を照合する仕組みとは
  14. 問14PCI DSSとセキュリティコード 承認後も保管できるか
  15. 問15IPS(侵入防止システム)の役割とIDSとの違い
  16. 問16パスワードリスト攻撃と総当たり攻撃の違いはどこで見分けるか
  17. 問17アドレス変換とルーティングプロトコルの見分け方
  18. 問18ペネトレーションテストと他の検査の見分け方
  19. 問19TCP80番ポートの用途とC&C通信の着眼点
  20. 問20無線LANの無断接続対策はどれが有効か暗号方式で比べる
  21. 問21CAPTCHAの目的とは?本人認証との違いで見分ける
  22. 問22内蔵ストレージ抜き取り対策とパスワードの効く場所
  23. 問23S/MIMEの電子署名で確認できることは何か
  24. 問24XML署名でできることとTLS・Ajaxとの違い
  25. 問25データベースのアカウント権限、用途別に何を与えるか
  26. 問26メッセージ認証符号MACの目的は何か暗号化との違い
  27. 問27楕円曲線暗号の特徴とRSAとの違いはどこにあるか
  28. 問28ハイブリッド暗号方式とは何と何の組合せか
  29. 問29SSH公開鍵認証で使う鍵の組み合わせはどれか
  30. 問30意図的に脆弱なおとりのシステムとは?DMZとの違い
  31. 問31JIS Q 15001改正点と書面取得のルール
  32. 問32政府統一基準の根拠法と適用範囲はどこを見るか
  33. 問33特定電子メール法のオプトインとオプトアウト、原則は
  34. 問34特定個人情報ファイルの作成制限はどこまでかを見分ける
  35. 問35著作者人格権と複製権・貸与権の違いはどこで見分ける
  36. 問36請負・派遣・出向の指揮命令関係と雇用関係の見分け方
  37. 問37システム監査人の外観上の独立性とは?能力との違い
  38. 問38附属書Aの開発管理策と監査で指摘すべき状況の見分け方
  39. 問39システム監査報告書の指摘事項は誰がどう決めるのか
  40. 問40保証型の監査と助言型の監査の関係は?使い分けの考え方
  41. 問41インシデントの定義とは 原因・検知・対応との違い
  42. 問42エラーデータの修正と入力チェック、誰がどこで扱うか
  43. 問43プロジェクトと定常業務の違いはどこで見分けるか
  44. 問44クライアントサーバシステムの特徴と役割の見分け方
  45. 問45DBMSの排他制御とは何か、同時アクセスの矛盾を防ぐ機能
  46. 問46SMTP・POP3・IMAP4は送信用か受信用か
  47. 問47BPOとは何か BCPやMRPとの違いをどう見分けるか
  48. 問48回収期間法で必要な年間利益を比べる計算の考え方
  49. 問49RFPとベンダ選定の公正さ 事前に何を決めておくか
  50. 問50企業の社会的責任で環境対策に当たる施策の見分け方

平成31年度春期 午前 情報セキュリティマネジメント試験について

このページでは、平成31年度春期 午前の情報セキュリティマネジメント試験の過去問50問を掲載しています。各問題のページでは、問題文と選択肢に続いて、講師と受験者の会話形式の解説、正解、選択肢ごとの解説、覚えておきたいPOINTを1ページにまとめています。